不動産一括査定サイトおすすめ17選!高く早く売るための賢い使い方

不動産一括査定サイトのおすすめは?

「不動産を高く売るためにはどの不動産一括査定サイトを使えばいいんだろう?」

「不動産一括査定サイトって怪しいサービスじゃないか不安だなあ……」

不動産を売却しようと思ってはじめて不動産一括査定サイトというサービスを知った方も多いのではないでしょうか。

自分の不動産が少しでも高く売れるなら不動産一括査定サイトを利用してみたいと思うでしょう。

しかし、利用したことがないサービスで本当に安心して使えるのかどうか不安に感じてしまうこともあるかもしれませんね。

そこでこの記事では不動産会社だからこそ分かる不動産一括査定サイトの特徴や賢い使い方、メリットとデメリットを詳しく解説します。

日本には数多くの不動産会社が存在しており、自力で売却のパートナーとなる不動産会社を探し当てることは大変な作業です。

不動産一括査定サイトは手間と時間をかけずに信頼できる不動産会社を探すことのできる頼もしいサービスなんですよ。

不動産売却のプロ
あなたの持っている不動産を少しでも高く売るためには、HOME4UすまいValueなど複数の一括査定サイトを組み合わせて使うのがおすすめですよ。

この記事の監修税理士
監修税理士の税理士法人チェスター代表 福留正明
税理士法人チェスター代表
福留 正明
公認会計士・税理士・行政書士。相続税対策に強みを持つ税理士法人チェスターの代表社員。株式会社チェスターでは、年間100億円以上の売却案件を豊富に取り扱っている。 TV/雑誌など各種メディアからの取材歴多数。また、土地や相続についての書籍も多数出版している。
株式会社チェスターは、総勢200名以上の税理士法人グループの不動産会社です

以下のサイトならスマホからでも
1分で無料査定を依頼できます
1分で無料査定!不動産査定サイト5選
実績No.1!幅広い不動産会社が参加する老舗
HOME4U
実績No.1!幅広い不動産会社が参加する老舗
業界を牽引する大手6社直営の査定サイト
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大手6社直営!業界を牽引する会社に一括査定依頼
知名度No1!大手から中小まで幅広く参加
SUUMO
知名度No1!大手から中小まで幅広く参加
大手不動産情報サイト運営で信頼感が違う!
HOME'S
情報量が充実!不動産会社の雰囲気がよくわかる!
売主の味方・片手仲介専門の不動産会社
SRE不動産
売主の味方・片手仲介専門の不動産会社
不動産一括査定サイトの詳細はこちら>>

目次

1.少しでも高く売りたい!不動産一括査定サイトの賢い使い方

「自分の不動産を少しでも高く売るためにはどうしたらいいんだろう……?」

所有している物件がどれくらいの金額で売れるのかは気になるところですよね。

少しでも高い値段で売るためには不動産一括査定サイトを賢く使うことが重要だといえます。

そのため、おすすめの不動産一括査定サイトをご紹介する前に、まずは不動産一括査定サイトの賢い使い方について不動産会社ならではの視点から解説していきましょう。

他のメディアなどではあまり紹介していない使い方なので、ぜひ参考になさってくださいね。

不動産売却のプロ
先に各不動産一括査定サイトの特徴を知りたい方はこちらからお読みください。

1-1.複数の不動産一括査定サイトを組み合わせて使おう

不動産一括査定サイトは同時に複数の不動産会社に売却査定を依頼することができるサービスです。

「複数の会社から査定額を出してもらえるんだし、一括査定サイトを利用するのは一度だけでいいんだよね?」

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

しかし、不動産を少しでも高く売るためには複数の不動産一括査定サイトで査定を依頼することが重要だといえます。

どうして一つの不動産一括査定サイトに依頼するだけじゃ駄目なの?
不動産売却のプロ
不動産一括査定サイトによって参加している不動産会社が異なるからです。

実は不動産一括査定サイトによって参加している(査定を依頼できる不動産会社)は違います。

【不動産一括査定サイトと不動産会社の関係】

ひと口に不動産会社といっても会社によってさまざまな特徴があります。

取引件数が多く色々な種類の物件の売却実績がある大手の不動産会社や、地域密着型で地元のことを熟知している不動産会社、マンションなどの特定の物件に特化した不動産会社など、それぞれに異なる強みを持っているのですね。

メモ
不動産会社の種類については後ほど詳しく解説しています。

残念ながら日本中の不動産会社全てを不動産一括査定サイトはありません

自分の物件を少しでも高く売るためには、さまざまな種類の不動産会社にバランス良く査定を依頼する必要があります。

そのため、不動産一括査定サイトも複数のサイトを組み合わせて使うことが効果的だといえるのですね。

1-2.不動産一括査定サイトの組み合わせ方

複数の不動産一括査定サイトを使った方がいいことは分かったけど、どのサイトを選べばいいんだろう?

ここまで読んで、実際にどのサイトを使えばいいのか疑問に感じた方もいらっしゃるでしょう。

おすすめなのは「提携会社数が多く大手から中小までさまざまな不動産会社が参加しているサイト」「自分の売りたい物件に特化したサイト」「業界最大手に査定が依頼できるサイト」の3つを組み合わせることです。

不動産一括査定サイトの組み合わせ例

まずは大手から中小までさまざまな規模の不動産会社がバランス良く参加している不動産一括査定サイトに依頼し、おおよその相場を掴みましょう。

不動産一括査定サイトの王道であるHOME4Uや、提携会社数の多いSUUMOHOME’Sに査定を依頼するのがおすすめです。

サービス名 参加不動産
会社数
同時査定依頼可能数
HOME4U 1,500社以上 最大6社
HOME’S 3,078社 最大10社
SUUMO 非公開(店舗数としては2,000以上) 最大10社

その上で自分が売りたい物件に強みのある一括査定サイトを利用し、一つ目のサイトと査定結果を比較してみましょう。

例えば都会のマンションを売りたい場合はおうちダイレクト、地方の物件を査定に出す場合はイエウールがおすすめです。

サービス名 参加不動産会社数 同時査定依頼可能数
おうちダイレクト 10社 最大10社
イエウール 1,974社以上 最大6社

最後に、その他の不動産一括査定サイトには参加していない最大手の不動産会社に査定が依頼できるすまいValueで大手の査定額を確かめてみましょう。

業界最大手の6社に同時に査定を依頼できるのはすまいValueだけなので、利用しない手はありません。

もちろん、ここで例に挙げたものの他にもさまざまな不動産一括査定サイトが存在しています。

不動産売却のプロ
この後は不動産会社が自信を持っておすすめする不動産一括査定サイトを詳しくご紹介していきましょう。

2.おすすめ不動産一括査定サイトを解説!不動産会社も太鼓判

不動産一括査定サイトはそれぞれに異なる特徴があります。

参加している不動産会社、対応している物件の種類などを確認して自分に合った不動産一括査定サイトを選ぶようにしましょう。

不動産売却のプロ
先ほどご説明した組み合わせを意識して、これから紹介する不動産一括査定サイトから気になるサービスを選んでみてくださいね。

おすすめ1 HOME4U:一括査定の王道!安心・安全・実績十分の老舗サービス

HOME4U
メリット
全国1,500社の不動産会社が参加
NTTグループ運営で安心
デメリット
大手6社には査定依頼ができない
こんな人におすすめ!
安心感のあるサービスを利用したい方
信頼できる不動産会社を探したい方
運営会社 NTTデータ スマートソーシング
参加不動産
会社数
1,500社以上
同時査定依頼可能数 最大6社

HOME4Uは2001年にサービスが開始された日本で最も歴史の古い不動産一括査定サイトです。

NTTグループの「NTTデータ スマートソーシング」という官公庁などとも取引がある企業が運営しているため個人情報を入力する際も安心です。

また悪徳不動産業者を排除するための独自の取り組みを行っている点も魅力的だといえるでしょう。

全国の1,500社を超える不動産会社が参加しており、都市部から地方まで幅広い地域をカバーしています。

同時に最大6社まで査定依頼が可能なので、きっと信頼できる不動産会社を見つけることができますよ。

不動産一括査定サイトを利用する際はまずはHOME4Uを試してみるのがおすすめです。

おすすめ2 すまいValue:業界を牽引する大手6社が運営!

すまいValue
メリット
業界トップクラスの大手6社に一括査定が依頼できる
他の一括査定サイトでは依頼できない大手企業が参加
デメリット
6社以外の不動産会社には査定を依頼できない
こんな人におすすめ!
業界トップの不動産会社に見積を依頼したい方
名前を知っている安心感のある会社に査定を依頼したい方
運営会社 東急リバブル、住友不動産販売、三菱地所ハウスネット、三井のリハウス、小田急不動産、野村の仲介
参加不動産
会社数
6社
同時査定依頼可能数 最大6社

すまいValueは、不動産仲介を行う不動産会社のなかでも特に大手といえる6社が共同で運営を行う不動産一括査定サイトです。

東急リバブル、住友不動産販売、三菱地所ハウスネット、三井のリハウス、小田急不動産、野村の仲介が運営を行っています。

参加不動産会社数は少ないものの、複数の大手不動産会社に同時に査定を依頼できるという唯一無二の特長があるため、利用しておく価値が高いサイトだといえるでしょう。

なかにはすまいValueにしか参加していない大手不動産会社もあります。

誰もが知っている大手の不動産会社に査定を依頼したいという方はすまいValueがおすすめですよ。

おすすめ3 SUUMO:知名度ナンバーワン!全国の不動産会社2,000店舗以上が参加

SUUMO
メリット
大手から中小まで幅広い不動産会社が参加
参加している不動産会社の詳細な情報が確認できる
デメリット
一部地域は取扱対象外
大手3社には査定依頼できない
こんな人におすすめ!
都市部の不動産を売却したい方
まずは大手サービスを利用したい方
運営会社 リクルート
参加不動産
会社数
非公開(店舗数としては全国2,000以上)
同時査定依頼可能数 最大10社

賃貸探しのポータルサイト「SUUMO」をご存知の方は多いのではないでしょうか。

実はSUUMOは不動産一括査定サイトも運営しているのです。

耳馴染みのあるサービスだから安心感が違うといえますよね。

大手から地域に密着した中小まで、非常に幅広い不動産会社が参加しているのできっと信頼のおける不動産会社が見つかりますよ。

売却実績や営業スタッフの人数など査定を依頼できる不動産会社に関する詳細な情報が確認できるのもうれしいポイントです。

一部地域が取扱対象外となっているのが唯一のデメリットといえますが、まずはご自分の売りたい不動産で利用ができるか気軽に確かめてみるのが良いでしょう。

おすすめ4 LIFULL HOME’S:参加不動産会社数最多クラス!知名度も抜群で安心

HOME'S
メリット
3,078社を超える不動産会社が参加
総掲載物件数ナンバーワンの物件サイトが運営
デメリット
大手3社には査定依頼できない
こんな人におすすめ!
地方の物件をお持ちの方
安心感のあるサービスを利用したい方
運営会社 LIFULL
参加不動産
会社数
3,078社
同時査定依頼可能数 最大10社

HOME’S一括査定は総掲載物件数ナンバーワンを誇るHOME’Sが運営する不動産一括査定サイトです。

CMなどでHOME’Sの名前を聞いたことがあるという方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

なんと全国3,078社の不動産会社が参加しており、他の不動産一括査定サイトでは不動産会社を見つけられなかった場合でもHOME’S一括査定なら信頼のおける不動産業者を見つけられる可能性が高いといえます。

またユーザーが安心して利用できるよう工夫が凝らされているのもうれしいポイントです。

HOME’Sが設けた独自の基準をクリアしている不動産会社だけが参加しており、個人情報の取り扱いも徹底されています。

きっと相性の良い不動産会社を見つけることができますよ。

おすすめ5 イエウール:地方の物件を売りたい方におすすめ!

メリット
全国1,974社以上の不動産会社が参加
地方の物件も査定依頼が出せる可能性が高い
デメリット
大手3社には査定依頼できない
こんな人におすすめ!
地方の不動産を売却したい方
運営会社 Speee
参加不動産
会社数
1,974社以上
同時査定依頼可能数 最大6社

イエウールは全国1,974社を超える不動産会社が参加する不動産一括査定サイトです。

なんといってもその強みは日本全国の幅広い不動産会社が参加していること。

誰もが知っている大手不動産会社だけでなく、地域密着型の小さな不動産会社も多数参加しています。

「大手の不動産会社の方が安心できるんじゃない?」

などと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、地域を熟知している土着の不動産会社は独自の顧客を抱えているため高額で売却できる場合もあります。

他の一括査定サイトでは不動産会社を見つけられなかったという地方の物件でも、イエウールならぴったりの不動産会社が見つけられるかもしれません。

地方の物件の売却を考えていらっしゃる方には特にイエウールがおすすめだといえますよ。

LINE画面風で気軽に査定依頼ができる独自のサイトデザインも魅力的ですよね。

おすすめ6 おうちダイレクト:都会のマンション査定におすすめ!

おうちダイレクト
メリット
Yahoo!不動産に物件が掲載できる
SRE不動産への一括査定依頼も可能
デメリット
地方の物件や一軒家などは対応外の場合もある
参加不動産会社数が少ない
こんな人におすすめ!
都市部のマンションを売却したい方
運営会社 ヤフー、ソニーグループ
参加不動産
会社数
10社
同時査定依頼可能数 最大10社

都市部のマンション売却をお考えの方にはおうちダイレクトがおすすめです。

おうちダイレクトはヤフーとソニーグループが共同で運営する不動産一括査定サイトで、以下の不動産会社が参加しています。

【おうちダイレクトに登録されている不動産会社】
  • ・大京穴吹不動産
  • ・大成有楽不動産販売
  • ・CENTURY21
  • ・ロイヤルハウジング
  • ・POLUS
  • ・大阪宅建協会
  • ・TOHO HOUSE
  • ・オークラヤ住宅
  • ・京急不動産
  • SRE不動産(旧:ソニー不動産)

参加不動産会社の数は少ないものの、都市部のマンション売買を得意とする企業が多く参加しているため都会のマンションを売りたいと考えている方にはぴったりのサービスです。

また売り主のみの仲介を行う「片手仲介」専門で他社よりも高い査定額を出してくれるといわれているSRE不動産に一括査定が依頼できる唯一の不動産一括査定サイトである点も大きなポイントです。

SRE不動産は自社の査定サービスも提供していますが、おうちダイレクトを通じて売りに出した不動産はヤフーの運営する不動産ポータルサイトYahoo!不動産に無料で掲載できるというメリットがあります。

不動産売却のプロ
片手仲介のSRE不動産と他の不動産会社の売却価格を比較してみたい方は、おうちダイレクトがおすすめですよ。

メモ
他の不動産会社にすでに査定を依頼している方などで、「片手仲介の不動産会社がいい!」と思う場合は、SRE不動産に直接査定を依頼してみましょう。

おすすめ7 マンションナビ:マンション査定に特化!賃料査定も可能

マンションナビ
メリット
マンション売却に強い不動産会社が多数参加
売却だけでなく賃料の査定もできる
デメリット
マンション以外の物件には対応していない
こんな人におすすめ!
マンションの売却や賃貸を検討している方
運営会社 マンションリサーチ
参加不動産
会社数
非公表(店舗数としては全国2,500以上)
同時査定依頼可能数 最大9社

マンションナビマンションに特化した一括査定サイトです。

おうちダイレクトは対応しているエリアが限定的でしたが、マンションナビは全国の物件に対応しています。

マンション売却に実績のある不動産会社が多く参加しているため、マンションの売却を検討している方は査定を依頼して損はないといえるでしょう。

また、マンションナビでは売却価格の査定だけではなく、物件を賃貸にした場合の賃料も査定することが可能です。

売却か賃貸かで迷っている場合はぜひ査定を依頼して検討の材料にしたいですよね。

おすすめ8 RE-Guide:運営15年の老舗サービス!投資物件の査定に強み

RE-Guide
メリット
運営15年目の老舗で安心して利用できる
売却だけでなく賃料の査定も可能
デメリット
参加不動産会社数が多くない
こんな人におすすめ!
投資物件の売却や賃貸を検討している方
運営会社 ウェイブダッシュ
参加不動産
会社数
800社以上
同時査定依頼可能数 最大10社

RE-Guideはなんと運営15年目の老舗の不動産一括査定サイトです。

長年続いているということはそれだけ利用者から支持を集めている信頼できるサービスといえますよね。

RE-Guideの特徴は査定対象の物件が幅広いことで、居住用の物件はもちろん投資用の物件や事務所・店舗も査定に出すことができます

売却査定だけでなく賃料査定にも対応しているため、使い道に困っている物件をお持ちの方におすすめの不動産一括査定サイトですよ。

おすすめ9 リビンマッチ:多数の不動産会社と提携!売却査定以外のサービスも充実

リビンマッチ
メリット
参加している不動産会社が多い
売却査定以外のサービスも充実
デメリット
大手3社には依頼できない
こんな人におすすめ!
投資物件の売却や賃貸を検討している方
運営会社 リビン・テクノロジーズ
参加不動産
会社数
2,600社以上
同時査定依頼可能数 最大6社

リビンマッチには数多くの不動産会社が参加しています。

参加している不動産会社が多い分、他の一括査定サイトより高い査定価格が出る可能性もあるといえるでしょう。

ただし、業界最大手の企業には査定を依頼できないため注意が必要です。

リビンマッチでは売却査定だけでなく賃貸経営や土地活用に関するサービスも提供しています。

所有している不動産の使い道に悩んでいる方は賃料査定などのサービスも併せて利用してみると良いかもしれませんね。

おすすめ10 Smoola:売却額だけでなく賃料査定も可能!延べ利用者360万人以上

Smoola
メリット
売却だけではなく賃料の査定もできる
デメリット
大手6社には依頼できない
こんな人におすすめ!
戸建てやマンションの売却・賃貸を検討している方
運営会社 マンションリサーチ
参加不動産
会社数
2,500店舗
同時査定依頼可能数 最大9社

Smoola(スモーラ)はマンション特化型の一括査定サイトとして有名な「マンションナビ」の姉妹サイトです。

スモーラではマンションはもちろん土地や戸建の一括査定も依頼できます。

売却価格だけではなく、物件を賃貸にした場合の賃料も知ることができますよ

同時に査定を依頼できる不動産会社の数は、売却価格の査定が6社、賃料の査定が3社の合計9社です。

物件を売りに出すか賃貸にするかで迷っている方は一度Smoolaに査定を依頼してみてはいかがでしょうか。

おすすめ11 いえカツLIFE:仲介による売却と不動産会社の買取両方の査定価格が分かる

いえかつLIFE
メリット
売却だけではなく買取、リースバックの査定もできる
売却までの期間の目安が分かる
デメリット
参加不動産会社が少ない
こんな人におすすめ!
売却の方法に悩んでいる方
売却までの期間を知りたい方
運営会社 サムライ・アドウェイズ
参加不動産
会社数
500社
同時査定依頼可能数 最大6社

いえカツLIFEでは仲介・買取・リースバックのなかから売却方法を選ぶことができます

リースバックとは
住んでいる家を売却した上で賃貸として住み続けることができるサービスです。住み慣れた家で生活しながら、まとまった資金調達ができます。

その上、不動産会社ごとに売却までの目安期間も知ることができます

何らかの事情があり、限られた時間の中でなるべく高額で売却したいという方の心強い味方です。

売却方法に悩んでいるという方もいえカツLIFEに相談することで解決するかもしれませんよ。

おすすめ12 イエイ:幅広い規模の不動産会社が参加!

イエイ
メリット
大手不動産から地元密着型の中小不動産まで幅広く参加している
デメリット
大手6社には査定の依頼ができない
こんな人におすすめ!
不動産売却に伴うトラブルを避けたい方
運営会社 セカイエ
参加不動産
会社数
1,700社
同時査定依頼可能数 最大6社

イエイは大手不動産から地元密着の中小不動産まで、1,700社以上もの不動産会社と提携している不動産一括査定サイトです。

これほど多くの不動産会社と提携していれば、質の悪い会社が潜り込んでいるのではないかと不安を覚える方もいらっしゃるかもしれませんね。

しかし、イエイではクレームの多い不動産会社は契約を解除し、優良な不動産会社だけを厳選しています。

また、熱心な勧誘を受けて断りづらい場合にイエイの登録外の不動産会社でも代わりに断ってくれるサービスもあります。

トラブルが多いイメージのある不動産売却を安全に行う手助けとなってくれそうですね。

おすすめ13 アットホーム:CMでもお馴染みの大手企業の運営で安心!

アットホーム
メリット
大手不動産情報会社が運営しているため安心
全国の不動産会社が参加しているため地方の方でも利用しやすい
デメリット
大手6社には査定の依頼ができない
こんな人におすすめ!
地方にお住まいで信頼できる不動産一括査定サイトを探している方
運営会社 アットホーム
参加不動産
会社数
2,100社
同時査定依頼可能数 最大5社

大手不動産情報サイト「アットホーム」のCMを目にしたことがある方は多いでしょう。

アットホームは大手不動産情報サイトアットホームの不動産売却部門です。

ネームバリューのある大企業が運営する不動産一括査定サイトですから、信頼性は申し分ありませんね

全国から2,100社もの不動産会社が参加しているので、地方にお住まいの方も利用できますよ。

おすすめ14 スマイティ:カカクコムの運営する不動産一括査定サイト!

スマイティ
メリット
有名企業の運営で安心して利用できる
デメリット
大手6社には査定の依頼ができない
こんな人におすすめ!
運営会社の信頼性にこだわりたい方
運営会社 カカクコム
参加不動産
会社数
約1,300社
同時査定依頼可能数

「食べログ」や「価格.com」は多くの方にとって身近な存在なのではないでしょうか。

「スマイティ」は食べログや価格.comを運営する株式会社カカクコムが運営する不動産一括査定サイトです。

大手企業が運営する不動産一括査定サイトなので安心して利用できますね。

公式サイトには初めて不動産売却をする方が不動産売却について知るためのコンテンツも充実していますよ。

おすすめ15 タウンライフ不動産売買:電話での査定依頼も可能!

タウンライフ不動産売買
メリット
Webだけでなく電話でも査定依頼ができる
デメリット
参加不動産会社が多くはない
こんな人におすすめ!
パソコンやスマートフォンの操作が不安だったり面倒だったりする方
運営会社 タウンライフ
参加不動産
会社数
300社以上
同時査定依頼可能数

タウンライフ不動産ではパソコンやスマートフォンに不慣れな方のために電話でも一括査定を受け付けています

また、時間がなくて入力が面倒な場合でも、電話で査定を依頼することが出来るのはありがたいですよね。

ただし、参加不動産会社数が約300社とそれほど多くはないことに注意しておきましょう。

おすすめ16 オウチーノ:全国の幅広い不動産会社が参加!

オウチーノ
メリット
全国の不動産会社が参加しているため地方の方でも利用しやすい
デメリット
大手6社には査定依頼ができない
こんな人におすすめ!
地方の物件の売却を検討している方
運営会社 オウチーノ
参加不動産
会社数
約1,500社
同時査定依頼可能数

オウチーノには大手不動産会社から地元密着型の中小不動産まで、1,500社以上もの不動産会社が参加しています。

全国の不動産会社が査定してくれるため、都心部だけではなく地方の物件を売りたい方も利用しやすいでしょう。

累計査定数4万件以上という実績があるのも安心なポイントですね。

おすすめ17 楽天不動産:全国の幅広い不動産会社が参加!

楽天不動産
メリット
査定依頼をすると楽天ポイントが50ポイントもらえる
LIFULL HOME’Sの不動産売却査定サービスと連携している
デメリット
LIFULL HOME’Sの不動産売却査定サービスより参加不動産会社が少ない
こんな人におすすめ!
楽天会員で楽天のサービスを利用したい方
運営会社 楽天
参加不動産
会社数
2,834社
同時査定依頼可能数

楽天不動産の一括査定はLIFULL HOME’Sの不動産売却査定サービスと連携しています。

LIFULL HOME’Sの一括査定サービスと異なる点は楽天不動産の一括査定は依頼が完了した時点で楽天ポイントを50ポイントもらえることです。

一括査定をしてもらえる上にポイントのプレゼントもあるとなれば、楽天会員の方は見逃せませんよね。

楽天不動産の一括査定サービスには全国から2,834社もの不動産会社が参加しています。

査定に出す物件のアピールポイントをメッセージと最大6枚の写真で伝えることができ、その対応によってどの不動産会社に依頼するかを見極められるのも嬉しいですね。

3.不動産一括査定サイトを利用するメリット

「いろいろなサービスがあることは分かったけど、そもそも不動産一括査定サイトを使うメリットってなんなんだろう?」

「自分で不動産会社を探すのとあんまり変わらないような気がするんだけどなあ」

と疑問に感じている方もいらっしゃるかもしれませんね。

しかし、自力で不動産会社を探し比較・検討をするのは想像以上に手間と時間のかかる大変な作業です。

逆にいえば不動産一括査定サイトを利用する最大のメリットは、「手間や時間をかけずに信頼できる不動産会社を探すことが出来る」点にあるといえるでしょう。

不動産一括査定サイトの概念
不動産売却のプロ
その他にも不動産一括査定サイトを使うメリットはあるんですよ。ここからは詳しく不動産一括査定サイトのメリットについてご紹介していきましょう。

メリット1 手間なく複数の不動産会社に査定を依頼できる

不動産一括査定サイトを利用する最大のメリットは手間なく複数の不動産会社に査定を依頼できることでしょう。

そもそも不動産一括査定サイトとは、所有している不動産の売却査定を複数の不動産会社に一括で依頼できるサービスです。

不動産一括査定サイトの仕組み

サイト上で売却したい物件の立地や築年数、広さなどと、査定を依頼する方の氏名・連絡先などを入力するだけで、無料で簡単に同時に複数の不動産会社に査定を依頼することができます。

不動産売却のプロ
不動産の売却はいわば不動産会社との二人三脚です。そのため複数の不動産会社を比較して依頼する不動産会社を選ぶことが非常に重要だといえます。

「自力で不動産会社を探せばよいのでは……?」

と思う方もいるかもしれませんが、自力で複数の不動産会社にそれぞれ問い合わせて査定を取るのは非常に手間がかかるためおすすめできません

もっと高い査定額を付けてくれる不動産会社を見つけることができず損をしてしまう可能性もありますよね。

メリット2 悪徳業者に騙されてしまうリスクが低い

自力で不動産会社を1社ずつ探していると、他の不動産会社と比較できず悪徳業者に騙されてしまうリスクもあります。

悪徳不動産会社のリスク

しかし不動産一括査定サイトはそれぞれのサービスが悪徳業者を排除する取り組みを行っているため悪徳業者に引っかかってしまう可能性も低いといえます。

メリット3 無料で利用できる

不動産一括査定サイトは無料で利用できるのも大きなポイントです。

不動産一括査定サイトは不動産会社からの広告費などで運営されているため、物件を売りたい方は無料で利用することができるのです。

不動産一括査定サイトは無料で利用可
不動産売却のプロ
無料で手間が省け安心して不動産会社を探すことができるなんてとてもうれしいですよね。

4.不動産一括査定サイトにデメリットはないの?

「なんだか良いことばかり書いてあって不安だなあ。本当はデメリットもあるんじゃないの?」

と不安に思う方もいらっしゃるかもしれませんね。

これまで使ったことがないサービスであれば不安な気持ちもあるでしょう。。

確かに不動産一括査定サイトを利用する上で注意しなくてはならない点は存在します

不動産売却のプロ
ここではそれぞれのデメリットへの対処法もあわせて紹介するので、ご安心くださいね。

4-1.大量の営業電話がかかってくるのでは?

不動産一括査定サイトを利用すると、

「不動産会社から営業の電話がかかってくるんじゃない?」

と気になっている方もいらっしゃるかもしれません。

不動産会社の担当者が実際に物件を訪れて査定額を算出する「訪問査定」を行う場合は電話などで連絡をとることになりますが、入力した物件の情報から仮の査定額を判断する「机上査定」では必ずしも電話での連絡は必要ありません

そのため、査定を依頼する際に「メールでの連絡を希望する」と備考欄などに書き添えておくと良いでしょう。

メモ
多くの場合、訪問査定は机上査定の後に行われます。一般的に不動産一括査定サイトで依頼をするのは「机上査定」なので、電話連絡をせずとも査定をしてもらうことは可能なのです。

電話での連絡は不要と伝えても電話をかけてくる不動産会社もなかには存在しているかもしれませんが、一度電話に出て「机上査定の結果を連絡したら電話はしないでほしい」旨を伝えてみましょう。

先方の対応次第で信頼できる不動産会社か見極めることができるはずです。

もし断ってもしつこく電話をしてくるようであれば、その会社は悪徳業者である可能性があります

不動産売却のプロ
万一不動産会社からしつこく電話がかかってくるようになってしまった場合には、撃退できる一言があるので覚えておくと良いでしょう。

宅建法に違反していませんか?」

という一言で、しつこい業者も引き下がると考えられます。

不動産会社の営業活動は宅地建物取引業法(通称「宅建法」)によって厳しく管理されており、しつこい営業電話は違法行為である可能性があります。

メモ
不動産会社は、法律上は「宅地建物取引業者」といい、国土交通省が管轄し免許制で営業活動を許されています。「宅地建物取引行法施行規則」(第十六条の十二)では、消費者の不利益とならないよう、以下のように定められています。

・勧誘に先立って宅地建物取引業者の商号または名称、勧誘を行う者の氏名、勧誘をする目的である旨を告げずに、勧誘を行うことを禁止
・相手方が契約を締結しない旨の意思(勧誘を引き続き受けることを希望しない旨の意思を含む)を表示したにもかかわらず、勧誘を継続することを禁止
・迷惑を覚えさせるような時間の電話または訪問による勧誘を禁止

なお、国土交通省は、口頭で「結構です」「お断りします」と伝えるだけでも「相手方が契約を締結しない旨の意思(勧誘を引き続き受けることを希望しない旨の意思を含む)を表示」したことになるとしています。

不動産売却のプロ
しつこい営業電話にははっきりと「NO」を言うようにしましょう。

5.物件を高く売るために知っておきたい不動産会社の種類

不動産一括査定サイトの賢い使い方を紹介した際にもご説明しましたが、日本にはさまざまな特色をもった不動産会社があります

こちらでは、不動産の査定依頼をするに当たって知っておくと役立つ不動産会社の基礎知識をご紹介していきましょう。

不動産会社には大きく大別して以下の4種類があるといえるでしょう。

【不動産会社の種類】

これから、それぞれの特徴を解説していきましょう。

種類1 大手の不動産会社

まず、多くの方が思い浮かべるであろう大手の不動産会社です。

大手不動産会社の強みとしては、実績と顧客の多さが挙げられます。

実績があるということは、その分培われた売却のノウハウがあるということです。また、広い販路を有しているため、買い主が見つかりやすいメリットがあります。

皆さんも名前を聞いたことがあるような大手不動産会社を、数社ご紹介しましょう。

【大手不動産会社】

※横にスクロールできます
企業名 手数料収入
(単位:百万円)※
特徴
センチュリー21・ジャパン 31,608 駅前に店舗を多く見かけるCENTURY 21は日本有数の規模を誇る大手不動産会社です。
三菱UFJ不動産販売 19,403 三菱UFJフィナンシャル・グループの不動産会社。中古マンションから事業用不動産まで幅広く取り扱っている。
大京グループ 7,979 ライオンズマンションなどを手掛ける日本有数の不動産グループ。日本全国で幅広い不動産を取り扱っている。
長谷工リアルエステート 3,578 TVCMでもお馴染みの長谷工リアルエステート。マンションに強みを持っている不動産会社。
(公財)不動産流通推進センター「2019 不動産流通統計集(9月期改定) 3不動産流通」
※センチュリー21グループはセンチュリー21・ジャパン加盟店の実績の合計

大手の不動産会社のなかには取扱地域を首都圏や都市部に限っているところもあります。

売りたい物件のある地域を取り扱っている大手があれば、査定を依頼しておきましょう。

すまいValueであれば大手6社の不動産会社に一括で査定依頼することができますよ。

種類2 地域密着型の不動産会社

地域密着型の会社は大手のような販路を持たない代わりに、地元を熟知しているのが強みです

その地方ならではのニーズなどを把握して営業活動を行なってくれるでしょう。

また、独自の販路や顧客を抱えていて、そのなかから買い主を見つけてくる場合もあります。

大手と比べると対応しているエリアが限られていますが、地元に根差しているメリットを活かして、大手では出せない高額査定を実現させることもしばしばありますので、忘れずに査定を貰うようにするべきです。

メモ
大規模な会社であっても「小田急不動産」など鉄道会社の系列である不動産会社は、その沿線の地域の物件を多数取り扱っているので、付近の不動産を売却する際は査定を貰うと良いでしょう。

種類3 片手仲介の不動産会社

「片手仲介」専門の不動産会社も、売りたい物件がある地域をカバーしている会社があればチェックしておきたいところです。

「片手仲介」と「両手仲介」とは
不動産会社の多くは売り主と買い主両方の仲介=「両手仲介」を行なっています。

自社で買い主を見つけることができれば双方から手数料を貰い受けて1物件で倍の利益を得ることができるため、なかには無理な両手仲介をもくろんで顧客の「囲い込み」を行う不動産会社もあります。

そのようなトラブルを防ぐため、売り主のみの仲介を行う「片手仲介」を専門としている不動産会社は、高い査定額を出してくれる可能性があります。

片手仲介を行う不動産会社で代表的なのは、SRE不動産(旧ソニー不動産)です。

取扱地域は東京・埼玉・神奈川・千葉・大阪・京都・兵庫・奈良に限られていますが、片手仲介専門の不動産会社は売り主の利益だけを追求してくれるため、高い査定額を出してくれる傾向にあります。

売りたい物件が取扱地域にある場合には是非査定を依頼してみてください。

SRE不動産(旧ソニー不動産)の詳細はこちら>>

種類4 特定の物件に強い不動産会社

売りたい物件の種類に合わせて、特定の物件に強い不動産会社に査定依頼することも検討しておきましょう。

例えば首都圏のマンション売買に強い不動産会社や、一戸建ての売買に強い不動産会社など、得意とする物件の種類を特化させた不動産会社があります。

メモ
例えば同じ三菱グループでも、個人向け物件の売買に特化した三菱地所ハウスネットと、投資用物件の売買に特化した三菱リアルエステートサービスに分かれているので、用途に合わせて使い分けることができます。

このようにさまざまな特色を持った不動産会社があるため、利用する不動産一括査定サイトは、「査定できる不動産会社の種類の豊富さ」に着目して選ぶべきといえるのです。

6.まとめ

不動産売却が成功するかどうかは、仲介を依頼する不動産会社選びにかかっているといっても過言ではありません。

不動産会社を選ぶ際には複数の不動産会社に査定を依頼し結果を比較することが重要ですが、自力で複数の不動産会社を探しそれぞれとやりとりするのは大変な手間と時間がかかってしまいますよね。

しかし、お持ちの不動産を少しでも高く売るためには不動産会社選びに妥協はできません。

そこでおすすめなのが同時に複数の不動産会社に簡単に査定を依頼することができる上、無料で利用できる不動産一括査定サイトを利用することです。

ひと口に不動産一括査定サイトといっても参加している不動産会社の数やどのようなタイプの不動産会社が参加しているかは査定サイトによって異なります。

そのため、複数の不動産一括査定サイトを組み合わせて利用し、納得のいく不動産会社選びをすることが重要です。

不動産一括査定サイトの組み合わせ例
不動産売却のプロ
HOME4UすまいValueに、自分の売りたい物件に特化した一括査定サイトを加えて利用するのがおすすめですよ。

家やマンションなど不動産を売りたい方は早めの査定がおすすめ

家の売却には平均的に6ヶ月から1年、マンションの売却には3ヶ月から6ヶ月もの時間がかかります。急いで住居を移らなければいけない事情が発生した場合でも、すぐに売ることができるわけではありません

また、不動産は売却する時期によって需要が変わるため、価格が大きく変動します。慌てて売りに出すと買い主との価格交渉で不利になってしまう可能性もあるのです。

そのため、今すぐに不動産を売ろうと考えていない場合でも早めに査定しておくことが重要です。

査定に出したからといって、必ず売却しなければいけないわけではありません。

査定は無料で行えるため、相場を把握する目的で気軽に利用して大丈夫ですよ。 (ただし、すでに不動産売却が決まっている方は急いで査定を依頼しましょう。)

一括査定を利用すれば、特別な書類を用意することなく、最短1分で複数のさまざまな不動産会社に査定の依頼を出すことが可能です。

「一括査定サイトの数が多すぎて、どれを使っていいかわからない……」という方には、日本で最も歴史のある不動産一括査定サービスで、抜群の実績を誇るHOME4Uをおすすめします。

HOME4UはNTTグループが運営しているサービスのため、安心して利用できるのも嬉しいポイントです。

また、「大手不動産会社に見積を出してほしい……」という方には、業界トップの6社が参加しているすまいValueで査定を依頼しましょう。

すまいValueは東急リバブル、住友不動産販売、三菱地所ハウスネット、三井のリハウス、小田急不動産、野村の仲介の6社が直接運営を行っている一括サービスです。

なかにはすまいValueにしか参加していない会社もあります。

ただし、査定を依頼できるのはこの6社のみのため、バランスよく相場を把握するためにもHOME4Uとあわせて利用するのがおすすめですよ。

>>HOME4Uの公式サイトはこちら

>>すまいValueの公式サイトはこちら

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