【2020年1月版】住宅ローンおすすめ最新ランキング!金利を比較

住宅の購入には大金が必要になり、多くの方が住宅ローンを検討されるでしょう。

住宅ローンを選ぶ際、一番気になるのは「金利」ではないでしょうか。

「手っ取り早く金利の低い住宅ローンが知りたい!」という方はこちらをご覧ください。

住宅ローンの金利ってどうやって決まるの?
ちゃんと比較して一番お得なプランを選びたいな。
不動産売却のプロ
この記事では、住宅ローンのおすすめ最新ランキングをご紹介します。金利の決まり方についても分かりやすくお伝えしますよ。

1.住宅ローンは金利別に3種類ある

※ここからは金利の考え方についてご説明しますが、「先におすすめランキングが知りたい!」という方はこちらからお読みください。

住宅ローンは、金利の決まり方によって3つの種類に分けられます。

「変動型(変動型金利)」、「固定型(全期間固定型金利)」、「固定期間選択型(固定期間選択型金利)」の3種類です。

次の表では各タイプのメリット・デメリットを簡単にまとめているのでご覧ください。

〈各金利のメリットとデメリット〉
※横にスクロールできます
変動型 固定型 固定期間選択型
メリット 他のタイプと比較して金利が低い。 経済状況や社会情勢の変化で金利が変わらないので返済計画を立てやすい。 金利が固定されている期間は返済計画を立てやすい。
デメリット 経済状況や社会情勢の変化で金利が上がるリスクがある。 他のタイプと比較して金利が高い。 固定期間が終わった後に金利が上がるリスクがある。

1-1. 金利が低い「変動型金利」

金利が経済や社会の変化に応じて上がったり下がったりするのが変動型の住宅ローンです。

変動型の住宅ローンは、利用開始時の金利が3タイプの中で最も低い傾向にあります。

注意
ただし、経済動向や社会情勢の変化で金利が上昇した場合、返済額が増える可能性があるので注意しましょう。

〈変動型金利の返済額イメージ〉

1-2.リスクの少ない「全期間固定型金利」

固定型の住宅ローンでは、利用開始時に決まった金利が完済まで変わりません

経済動向・社会情勢の変化で金利が上昇する心配がないので返済計画を立てやすいのがメリットです。

注意
ただし、他のタイプよりも 金利の高いプランが多いので注意しましょう。

〈全期間固定型金利の返済額イメージ〉

1-3.いいとこ取りの「固定期間選択型金利」

固定期間選択型の住宅ローンとは、3年、5年、10年など一定期間だけ金利を固定できる商品です。

いわば、固定期間選択型の住宅ローンは、変動型と固定型の「いいとこ取り」になっています。

固定期間選択型は金利が低く、固定期間中の返済計画を立てやすいのがメリットです。

注意
ただし、固定期間終了後、変動型を選ぶと金利が上がり支払額が増える可能性があるので気を付けましょう。

固定期間が終わると変動型金利に移行するのが一般的ですが、プランによっては再度固定期間を選択することもできます。

〈固定期間選択型金利の返済額イメージ〉

結局、金利が一番低いのは変動型ってことですよね?
不動産売却のプロ
そのとおりです。変動型は3種類の中で金利が一番低い傾向にあるといえます。
でも、変動型だと返済額が変わっちゃうかもしれないんでしょ?
不動産売却のプロ
返済の計画性を重視する方は、固定型を選ぶといいでしょう。

2.住宅ローン利用者の6割が変動型金利にしている

住宅金融支援機構の調査データによれば、住宅ローン利用者の約6割が変動型を選択しています。

〈住宅ローン利用者の金利タイプ別の割合〉

2018年度民間住宅ローン利用者の実態調査【民間住宅ローン利用者編】を元に作成

2-1.変動型金利が人気!ただし弱点もあり

変動型金利の住宅ローンは人気のあるプランですが、経済状況や社会情勢の変化で金利が上昇する可能性があります。

注意
ここ20年以上低金利が続いていますが、国の金融政策の変化に応じて金利が上がる可能性はあります。

2-2.各金利タイプの比較とおすすめの人

利用者の経済事情や返済状況に応じておすすめの金利タイプが違います。

まずは次の表で自分に合った金利タイプを探してみましょう。

【こんな方には変動型金利がおすすめ】
  • ・安定した収入が見込める方
  • ・短期間で返済が可能な方
  • 【こんな方には全期間固定型金利がおすすめ】
  • ・固定期間終了後に、収入の増加を見込める方
  • ・固定期間終了後に、出費の減少を見込める方
  • 【固定期間選択型金利がおすすめ】
  • ・金利の変化をチェックして対策する自信のない方
  • ・住宅ローン契約時に返済計画を立てたい方
  • 3.よく聞くフラット35って何?

    「フラット35」という名前を聞いたことがあるという方は多いのではないでしょうか。

    フラット35とは
    フラット35とは、一言で言うと「住宅金融支援機構」という公的機関が出資元となっている安定性の高い住宅ローンのことです。

    3-1.フラット35は公的機関の関わるローン

    フラット35を提供しているのは民間の金融機関ですが、実は出資元が「住宅金融支援機構」という公的機関になっています。

    フラット35は民間銀行の住宅ローンよりも審査が通りやすく、収入の少ない方や個人事業主の方でも利用しやすいというメリットがあります。

    メモ
    住宅金融支援機構は財務省と国土交通省の管轄している公的機関のため、倒産のリスクがなく安心です。

    3-2.審査が不安な人は一括仮審査をしよう!

    会社勤めではないなどの事情で住宅ローンの審査に通るか不安だという方は、フラット35を含めた複数の住宅ローンに一挙に仮審査が依頼できる「一括仮審査」を利用しましょう。

    住宅ローンの一括仮審査とは
    一括仮審査とは、複数の金融機関の住宅ローンに同時に仮審査を依頼できるサービスです。一度に複数の銀行に仮審査をお願いできるメリットがあります。

    収入の少ない方や個人事業主の方は、「フラット35」を入れて一括仮審査を申し込むのがおすすめです。

    無事審査が下りたプランのなかから、一番金利の低いものを選びましょう。

    「住宅本舗」の住宅ローン一括仮審査申し込みなら、約70銀行が参加しており、最大6銀行まで一括仮審査の申し込みができます。

    【住宅本舗】まずはシミュレーションから

    メモ
    住宅ローンを借り入れる方は、平均2〜3社に仮審査を申し込んでいるといわれています。審査が通るか不安な方は、住宅本舗で選択できるプランの最大数である6プランを選ぶといいでしょう。

    4.おすすめ住宅ローン徹底比較!【変動型金利ランキング】

    金利の低い変動型のプランを検討している方におすすめの最新ランキングはこちらです。

    2020年1月更新の最新情報です

    〈変動型金利の住宅ローン最新おすすめランキング〉
    ※横にスクロールできます
    金融機関名 プラン名 金利 ローン保証料 事務手数料
    ジャパンネット銀行 住宅ローン 全期間引下型 0.399% 不要 借入金額の2.2%
    住信SBIネット銀行 ネット専用全疾病保障付住宅ローン
    <通期引下げプラン>
    0.415% 不要 借入金額の2.2%
    新生銀行 パワースマート住宅ローン変動金利
    (半年型)タイプ<変動フォーカス>
    0.45% 不要 借入金額の2.2%
    じぶん銀行 住宅ローン 全期間引下げプラン 0.457% 不要 借入金額の2.2%
    ソニー銀行 変動セレクト住宅ローン
    【自己資金10%以上】
    0.457% 不要 借入金額の2.2%
    りそな銀行 りそな住宅ローン 
    変動金利型金利プラン/全期間型
    0.47% 不要 借入金額の2.2%
    横浜銀行 「融資手数料型」金利プラン 0.47% 不要 借入金額の2.2%
    イオン銀行 金利プラン 0.52% 不要 借入金額の2.2%
    三菱UFJ銀行 ネット専用住宅ローン
    変動金利選択プラン
    0.525% 不要 借入金額の2.2%
    楽天銀行 楽天銀行住宅ローン【金利選択型】 0.527% 不要 330,000円

    ※金利は2020年1月1日の数値です。
    ※ランキングは金利が低い順に並べています。
    ※住信SBIネット銀行のネット専用住宅ローンは、審査結果によっては、表示金利に年0.1%上乗せとなる場合があります

    変動型のプランはやっぱり金利が低いですね!
    不動産売却のプロ
    はい。金利は、少し違うだけで返済額に大きく影響します。できる限り金利の低いプランを選ぶようにしましょう。

    4-1.ジャパンネット銀行「住宅ローン全期間引下型」

    ジャパンネット銀行の「住宅ローン全期間引き下げ型」は、他の金融機関が提供するプランと比べても金利が低いです。

    返済額が長期にわたる住宅ローンでは、金利が低いほど返済額が減ります

    また、ジャパンネット銀行の手続きには、スマートフォンによる書類アップロードや電子契約などインターネットで申し込みを完結させる仕組みが整っているので、来店して手続きする必要は一切ありません

    時間のないビジネスパーソンの方でもシンプルで素早く住宅ローンの申し込みを行うことができます

    ジャパンネット銀行の住宅ローンの詳細はこちら

    4-2.住信SBIネット銀行「ネット専用全疾病保障付き住宅ローン〈通期引下げプラン〉」

    住信SBIネット銀行「ネット専用全疾病保付き住宅ローン〈通期引下げプラン〉」は金利が低いだけではなく、精神障がい以外のすべての病気・ケガをカバーする「全疾病保障」が金利や手数料を上乗せすることなしについてきます

    全疾病保障とは、住宅ローンの利用者が疾病や傷害で働けなくなった場合、保険会社が月々の返済を保障する仕組みのことです。

    就業困難な状態が続いた場合は、住宅ローンの返済残高に相当する金額が支払われます。

    万が一、住宅ローンの返済中に病気やケガをしたとしても、支払いが滞る心配はありません

    住信SBIネット銀行の住宅ローンの詳細はこちら

    4-3.新生銀行「パワースマート住宅ローン変動金利(半年型)タイプ〈変動フォーカス〉」

    新生銀行の「パワースマート住宅ローン変動金利(半年型)タイプ〈変動フォーカス〉」には、安心保障付団信とコントロール返済というサービスがあります。

    安心保障付団信とは、次の要件に当てはまる場合は住宅ローンの残高相当額に応じた介護保険金が支払われ、返済に充てることができる仕組みです。

    【安心保障付団信の要件】
    • (1)特定の症状に限らず、保険会社が決める要介護状態が180日以上継続した場合
    • (2)公的介護保険制度の「要介護3以上」に認定された場合

    また、コントロール返済とは、繰り上げ返済を行うことで次のようなメリットを生み出す仕組みのことです。

    【コントロール返済のメリット】
    • (1)返済期間を短縮して利息分を安くできる。
    • (2)出費が一時的に増えた場合に元本の返済を遅らせることができる。

    安心保障付団信とコントロール返済を利用すれば、想定外のライフイベントに柔軟に対応することができます。

    新生銀行の住宅ローンの詳細はこちら

    「住宅本舗」の住宅ローン一括仮審査申し込みなら、約70銀行が参加しており、最大6銀行まで一括仮審査の申し込みができます。

    住宅本舗の詳細はこちら

    5.おすすめ住宅ローン徹底比較!【固定期間選択型金利ランキング】

    固定期間選択型の住宅ローンを検討している方におすすめのランキングはこちらです。

    2020年1月更新の最新情報です

    〈固定期間選択型金利の住宅ローン最新おすすめランキング〉
    ※横にスクロールできます
    金融機関名 プラン名 金利 ローン保証料 事務手数料
    じぶん銀行 住宅ローン 当初期間引下げプラン(固定10年) 0.57% 不要 借入金額の2.2%
    ソニー銀行 固定セレクト住宅ローン(10年)
    0.57% 不要 借入金額の2.2%
    ジャパンネット銀行 当初期間引下型 固定金利 (10年)
    0.62% 不要 借入金額の2.2%
    りそな銀行 りそな住宅ローン(金利プラン当初型)融資手数料型(固定金利10年) 0.65% 不要 借入金額の2.2%
    イオン銀行 当初10年固定特別金利プラン
    0.69% 不要 借入金額の2.2%
    三菱UFJ銀行 ネット専用住宅ローン固定10年
    プレミアム住宅ローン
    0.69% 不要 借入金額の2.2%
    住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン
    当初引下げプラン 固定金利10年
    0.76% 不要 借入金額の2.2%
    横浜銀行 融資手数料型金利プラン
    (固定金利10年)
    0.795% 不要 借入金額の2.2%
    新生銀行 当初固定金利タイプ10年
    (自己資金10%以上)
    0.80% 不要 借入金額の2.2%
    楽天銀行 楽天銀行の住宅ローン変動金利
    (固定特約付き)
    1.005% 不要 330,000円

    ※金利は2020年1月1日の数値です。
    ※ランキングは金利が低い順に並べています。
    ※固定期間を10年としたプランのランキングです。
    ※住信SBIネット銀行のネット専用住宅ローンは、審査結果によっては、表示金利に年0.1%上乗せとなる場合があります

    じぶん銀行の住宅ローンの詳細はこちら

    ジャパンネット銀行の住宅ローンの詳細はこちら

    住信SBIネット銀行の住宅ローンの詳細はこちら

    「住宅本舗」の住宅ローン一括仮審査申し込みなら、約70銀行が参加しており、最大6銀行まで一括仮審査の申し込みができます。

    住宅本舗の詳細はこちら

    子どもの学費など一定期間に出費が集中する場合は、やっぱり固定期間選択型が便利ですよね。
    不動産売却のプロ
    はい。固定選択型は、変動型と固定型の良いところをうまく取り入れた仕組みなので、金利も低く、返済の見通しも立てやすいです。

    6.おすすめ住宅ローン徹底比較!【全期間固定型金利ランキング】

    完済まで金利が変動しない固定型金利のランキングはこちらです。

    2020年1月更新の最新情報です

    〈全期間固定型金利の住宅ローン最新おすすめランキング〉
    ※横にスクロールできます
    金融機関名 プラン名 金利 ローン保証料 事務手数料
    住信SBIネット銀行 フラット35(保証型)
    融資率9割以下
    0.94% 不要 借入金額の2.2%
    楽天銀行 フラット35S
    融資率9割以下
    0.97% 不要 借入金額の1.1%
    群馬銀行 機構証券化住宅ローン
    「フラット35」(機構買取型)
    融資率9割以下
    1.21% 必要 借入金額の2.2%
    りそな銀行 りそな住宅ローン
    【フラット35】(機構買取型)
    1.21% 不要 借入金額の1.87%
    関西みらい銀行 フラット35機構買取型Bタイプ(手数料定率型)インターネットプラン/融資率9割以下
    1.21% 必要 借入金額の2.2%
    アルヒ株式会社 ARUHI フラット35
    融資率9割以下
    1.22% 不要 借入金額の2.0%
    イオン銀行 イオン【フラット35】Aタイプ融資率9割以下 1.22% 不要 借入金額の1.87%
    新生銀行 長期固定金利タイプ 35年固定
    1.30% 不要 55,000円
    三井住友信託銀行 フラット35(長期固定金利住宅ローン[機構買取型])手数料無料コース/融資率9割以下
    1.41% 不要 借入金額の0.99%
    ソニー銀行 固定金利20年超
    1.424% 不要 44,000円

    ※金利は2020年1月1日の数値です。
    ※ランキングは金利が低い順に並べています。
    ※群馬銀行では借入総額の50%を群馬銀行の住宅ローンで借入すれば1.1%(消費税)に下がります。

    住信SBIネット銀行の住宅ローンの詳細はこちら

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    変動型と比べて金利は高いけど、返済額が変わらないなら返済計画を立てやすいな。
    不動産売却のプロ
    固定型は完済までずっと金利は変わらないのが魅力ですね。

    7.おすすめ住宅ローン徹底比較!【借り換えランキング】

    既に住宅ローンを利用している方で、新たに借り換えを検討している方へのおすすめのランキングはこちらです。

    2020年1月更新の最新情報です

    〈借り換えローンのおすすめランキング〉
    ※横にスクロールできます
    金融機関名 プラン名 金利 ローン保証料 事務手数料
    ジャパンネット銀行 住宅ローン 全期間引下型
    変動金利
    0.399% 不要 借入金額の2.2%
    住信SBIネット銀行 通期引下げプラン
    変動金利 借換え
    0.415% 不要 借入金額の2.2%
    りそな銀行 りそな借りかえローン
    変動金利型金利プラン/全期間型
    0.429% 不要 借入金額の2.2%
    三井住友信託銀行 住宅ローン家計応援プラン
    0.445% 必要 借入金額の2.2%
    新生銀行 変動金利(半年型)タイプ
    〈変動フォーカス〉
    0.45% 不要 借入金額の2.2%
    じぶん銀行 全期間引き下げプラン/変動金利
    0.457% 不要 借入金額の2.2%
    イオン銀行 イオン銀行住宅ローン
    借換限定/変動金利
    0.47% 不要 定額型
    110,000円
    (税込)
    定率型
    借入金額×2.2%
    三菱UFJ銀行 ネット専用住宅ローン
    固定3年プレミアム住宅ローン
    0.49% 不要 借入金額の2.2%
    ソニー銀行 変動セレクト住宅ローン
    【自己資金10%以上】
    0.507% 不要 借入金額の2.2%
    楽天銀行 楽天銀行住宅ローン
    【金利選択型】
    0.527% 不要 330,000円
    横浜銀行 標準型金利プラン 変動金利型
    0.60% 必要 55,000円

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    ※金利は2020年1月1日の数値です。
    ※ランキングは金利が低い順に並べています。

    8.まとめ

    住宅ローンには、「変動型金利」、「全期間固定型金利」、「固定期間選択型金利」の3種類があります。

    それぞれにメリット・デメリットがあるため、先々の出費の予定や、家計の状況なども鑑みて自分に合ったタイプを選択することが重要です。

    自分に合った金利タイプの住宅ローンが分かりました。でも、第一希望のプランの審査に通るかが不安だなあ。
    不動産売却のプロ
    それなら、まずは一括仮審査を利用して自分が利用できる住宅ローンを確認してみましょう。

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